「登りのエスカレーターに乗る」とは、成長市場にお金を投下しておけば、自分のお金も自動的に増えるということ

そこでいま有力な国として挙げられるのがフィリピンとカンボジア。
なぜなら、アセアン諸国の中でも経済の立ち上がりが遅れていて、世界の投資家からの注目が集まり始めたばかりだからです。
投資は銘柄選びも重要ですが、タイミングも重要です。
ここで私たち先進国の人間が有利なのは、昔を知っているということです。
たとえば、戦後日本の土地や株を買っておけば、今頃は・・・という話はわかりやすいでしょう。

フィリピンもカンボジアも、一部の都市を除き、まだ日本の1960年代といった状況

つまり、いわゆるタイムマシン投資が可能な市場なのです。
フィリピンは、英語が使え労働コストも安いことから、外資系企業の進出が相次いでいます。出稼ぎに出ていた人たちが帰国し起業するケースも増えています。
1億人にものぼる人口の年齢構成は理想的なピラミッド型で、若者たちは続々と首都マニラやフィリピン第2の都市セブに移ります。
当然、今後の賃貸・売買需要が期待できます。
カンボジアは人口は約1,500万人ですが、豊富な資源があり、ベトナムとタイという巨大市場に隣接することから、やはり外資系企業の進出が相次いでいます。
その中心はやはり首都プノンペン。
しかし、外国人駐在員が住める良質な物件がほとんどありません。そのため利回りは新築コンドミニアムでも10%を超える状況です。
そんな2つの国の不動産投資の魅力とリスク、その回避方法を同時に学べるのが本セミナー。
ゲスト講師は両名ともに現地で不動産の販売・管理に携わっている最前線のプロです。
めったにない機会ですので、ぜひご参加ください。
新しい世界を知ることは、自分の方向性や可能性を広げるチャンスです。

講師紹介

午堂 登紀雄
午堂 登紀雄
株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズ代表取締役。
新興国を中心とした不動産投資情報を発信。現役の不動産投資家でもある。
「あなたの資産を守る海外投資法 」(角川フォレスタ) など著書多数。
川又愛子
川又 愛子
センチュリープロパティース 海外マーケティングチーム
青森県出身。獨協大学法学部国際関係法学科卒。日本人の父とフィリピン人の母を持つ。
幼少期からの夢は日本とフィリピンのハーフというアドバンテージを生かし、両国の架け橋になること。
現在は東京とマニラを行き来し、ドナルド・トランプやアルマーニと提携する大手ディベロッパー、センチュリープロパティース海外マーケティングチームとして、日本の投資家の方々を中心に近年めまぐるしく発展するフィリピンの可能性を伝えている。
荒木 杏奈
荒木 杏奈
アンナキャムパートナーズ株式会社CEO
1984年生まれ、東京都出身。大手ネット広告代理店(株)セプテーニ入社。その後SBIマーケティング(株)経て、2012年10月よりカンボジアの現地金融機関に勤務。
2013年12月からアンナキャムパートナーズ株式会社
http://investment-cambodia.asia/ のCEOとなる。
カンボジアには、自分自身でも投資をしており、2014年5月には3Bedのコンドミニアムを購入したばかり。
カンボジアブログも書いております。
【“カンボジアンナ ”のプノンペン女社長日記 】
http://cambodianna.blogspot.com/

セミナー内容

セミナー内容 セミナー内容 セミナー内容
終了後、遅い時間ですが、ミニ懇親会をいたします(実費)。

開催概要

日程 2014年5月29日(木)
時間 19:00~22:00(開場18:30~)
定員 30名
参加費 5,000円
会場 ちよだプラットフォームスクエア本館 会議室402
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3‐21
TEL:03-3233-1511
>>会場地図はこちら
主催 株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズ
共催 センチュリープロパティース
アンナキャムパートナーズ株式会社
注意事項 ※セミナーの内容、講師は一部変更になる場合がございます。
※講義中の録音、録画はご遠慮いただいております。
※一定人数に達しない場合、又は講師の急病などにより、セミナーの開講を延期する場合があります。
※ご入金後のキャンセル及びご返金は致しかねますので、予めご了承ください。
※クレジットカードでのお支払いとなります。
※ペイパルからの決済通知メールにてご予約が完了となります。
Copyright © 2007-2014 Tokio Godo All rights reserved.