このセミナーは定員に達したため募集を締め切りました。次回の開催をお待ちください。

年金、税金、医療費、介護保険など、ますますサラリーマン受難の時代が予想されます。そこで、個人が安心して暮らすために、自分の労働力に依存しない副収入源をつくっておくことが求められます。

その方法の一つが不動産投資、いわゆる賃貸経営です。たとえば家賃7万円の物件を3つ所有するだけで、自分が働かなくても、月20万円もの家賃収入を得ることができます。
また、金融商品よりも安定して運用でき、価値がゼロになることもないことから、昨今はますます注目を集めています。

しかし、粗悪な物件や割高な物件をつかまされて、苦しい思いをしている人がいるのも事実。「そんな選び方で本当に大丈夫なのか?」と目を疑う情報もあふれています。失敗を防ぐためには、適切な知識を得ることが大切です。

人口減少時代において、どうすれば不動産投資を成功させ、老後の不安を払拭することができるのか。

講師は、実際にサラリーマン時代、年間1千万円以上の家賃収入を実現した午堂登紀雄氏。ベストセラー書籍「33歳で資産3億円をつくった私の方法」(三笠書房)、「お金の才能」(かんき出版)などの著者でもある氏が、サラリーマンだからこそ実現できる家賃生活の極意を伝授します。

  • サラリーマン受難時代に備える
  • 資産3億円までの道のり
  • 「毛皮のコートは春に買え」人より抜きん出る発想法
  • 成功する不動産投資と失敗する不動産投資は何が違うのか
  • いい物件とは本当に存在するのか
  • 融資攻略のコツと、破綻しないローンの組み方
  • ほったらかしで稼ぐ仕組みづくりに欠かせない要素
第一部 14:00〜15:30 講演「サラリーマン賃貸経営の極意」 講師:午堂登紀雄
第二部 15:30〜17:00 個別相談(希望者)

セミナー講師紹介

午堂 登紀雄 「33歳で資産3億円をつくった私の方法」(三笠書房) 「お金の才能」(かんき出版)

午堂 登紀雄

1971年、岡山県生まれ。中央大学経済学部。米国公認会計士。
大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事。
大手流通企業のマーケティング部門を経て、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルティングとして活躍。

IT・情報通信・流通・金融・不動産をはじめとした国内外大手企業に対する経営課題の解決や事業戦略の立ち上げ、M&A、企業再生関連など、数多くの案件を手がける。 多忙を極める本業と並行し、独自の投資理論と手法を駆使し、貯金70万から、わずか1年で3億円の資産形成に成功。

2004年に経営コンサルティングファームを退社し、独立企業。 現在は、株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズの代表取締役として、個人投資家を対象に、不動産投資コンサルティングを行っている。

主な著書

「33歳で資産3億円をつくった私の方法」(三笠書房)
「お金の才能」(かんき出版)

セミナー概要

開始日時 2010年3月27日(土) 14:00〜16:00(受付開始13:30〜)
場所 オフィスパーク名駅・菱信ビル306A
名古屋市中村区名駅4丁目8番12号 菱信ビル3階 詳しくはこちら
交通 各線 名古屋駅徒歩2分
会費 無料
定員 70名(定員数に達し次第、締め切らせていただきます。)
お申込締切 2010年3月25日(木)18:00まで
講師 午堂登紀雄(株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズ代表)
主催 株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズ
注意事項 ※セミナーの内容、講師は一部変更になる場合がございます。
※講義中の録音、録画はご遠慮いただいております。
※一定人数に達しない場合、または講師の急病などにより、セミナーの開講を延期する場合があります。